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工事 堀内義彦 自己紹介

番付け

2020/02/19(水) 工事 堀内義彦

 

 

建て方前の加工が終わった構造材の土台、柱、梁などにはそれぞれ符号がつけられています。

この符号は「番付け」と言います。

柱を建てる位置を1本1本に付けらています。

現在はプレカット工場で行われています。

以前は、大工さんが、材木に墨付けをして「刻み」を行っていまた。

ちなみに、縦軸と横軸は「いろはにほてと」・「一二三四五」です。

建て方の時に現場を見学すると良くわかります。


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