山景を抱く家
上田市 新築 K様 延べ床面積27.77坪 UA値0.21W/㎡K
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建築中レポート
- 1. 2026年04月24日
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木工事 サッシ取付け
全てのサッシ取り付けが完了しました。
窓が入ったことで、各部屋の雰囲気や景色がはっきりと分かるようになりました。
- 2. 2026年04月23日
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木工事 玄関戸取付け
玄関ドアの取付け作業をおこないました。
- 3. 2026年04月20日
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鋼製建具工事 サッシ搬入
サッシが現場に搬入されました。
この後は、荻原棟梁のもと一つひとつ正確な位置に取り付けられ、家としての気密性・断熱性がさらに高まっていきます。
窓が入ることで現場の雰囲気も一気に変わります。
- 4. 2026年04月17日
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木工事 耐力面材施工完了
建物の外周部に構造用の耐力面材を張り進め、家全体を強い「面」で支える壁の施工が完了しました。
柱や梁の点だけでなく、壁全体で揺れを受け止めることで、優れた耐震性能を発揮します。
設計で定められた通り、釘の種類や打つ間隔まで一点ずつ丁寧に確認しながら施工しました。
- 5. 2026年04月17日
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第三者機関監査 NEXT STAGE監査(金物等)
柱や梁を固定する耐震金物が設計通りに取り付けられているか、第三者機関による「NEXT STAGE監査」を実施しました。
大工職人が取り付けた金物の種類やビスの一本一本に至るまで、図面との整合性を客観的な視点で厳密にチェックします。
見えなくなる構造部分だからこそ、こうした外部監査を重ねることで、確かな耐震性能と永く安心して暮らせる品質を確実に担保しています。
- 6. 2026年04月17日
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木工事 玄関戸搬入
お住まいの印象を大きく左右する、大切な玄関ドアが現場に運び込まれました。
今回は高い断熱性能と、木の質感を活かしたデザインを兼ね備えた木製ドアを採用しています。
工事中に傷がつかないよう、取り付けの直前まで大切に保管し、建物内部の作業に合わせて設置をおこないます。
玄関戸が入ることで、家としての佇まいがいっそう引き締まり、完成への実感がまた一歩深まります。
- 7. 2026年04月14日
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板金工事 大屋根板金葺き
大屋根に板金を葺く作業をおこないました。
一枚一枚の板金を隙間なく丁寧に組み上げることで、風雨から家を長期にわたって守る強固な屋根をつくります。
- 8. 2026年04月09日
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給排水設備工事 床下配管
床下の配管工事をおこないました。
青配管が水、ピンク配管がお湯の通り道です。
一目で用途が分かるよう整理して配管し、メンテナンス性も高めています。
- 9. 2026年04月08日
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板金工事 屋根荷揚げ
屋根材を屋根の上へ運び上げる「荷揚げ」をおこないました。
続いて、1階屋根(下屋)を葺き上げました。
一枚ずつ丁寧に板金を組み上げることで、雨水の浸入を許さない強固な屋根面をつくります。
- 10. 2026年04月08日
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第三者機関監査(ルーフィング)
屋根の防水シート(ルーフィング)の施工が完了し、第三者機関による専門の監査を受けました。
シートの重なり幅や、雨が浸入しやすい端部の処理が基準通りか厳しく確認します。
指摘事項はなく適合判定を受け、住まいの防水層が確実につくられていることが証明されました。
- 11. 2026年04月08日
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木工事 耐震金物取付け
柱と梁の接合部を専用金物でしっかり固定しました。
「面材耐力壁」と「金物」が組み合わさることで、強固な構造体が完成します。
- 12. 2026年04月08日
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木工事 面材耐力壁施工
柱や梁の骨組みの外側に構造用の面材を張り、強固な壁をつくる作業をおこないました。
壁を「点」ではなく「面」で支えることで、地震や台風などの横からの力を建物全体に分散させます。
- 13. 2026年04月08日
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木工事 下屋組み
1階部分の屋根となる「下屋」の骨組みを組み上げました。
- 14. 2026年04月03日
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建方
柱や梁を一本ずつ組み上げる「建方」をおこないました。
職人さんの連携により、柱や梁を組み上げ、住まいの形が立体的に立ち上がり完成しました。
- 15. 2026年03月30日
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建方構造材搬入
柱や梁など、建物の骨組みとなる木材を現場に搬入しました。
効率よく組み上げられるよう、使う順番に合わせて指定の場所へ丁寧に配置します。
大切な木材を雨や汚れから守るため、搬入後は速やかにシート養生を施し、出番を待ちます。
- 16. 2026年03月28日
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第三者機関監査(土台)
専門の第三者機関による現場監査を実施しました。
設計通りに施工されているか、構造や防水などの重要ポイントをプロの目で厳しく確認します。
適合判定:すべての項目で適合を確認し、次の工程へ進むための確実な品質が証明されました。
- 17. 2026年03月27日
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土台伏せ
コンクリートの基礎の上に、住まいの骨組みとなる「土台」を設置しました。
建物が垂直に建つよう、ミリ単位で高さを確認しながら、
基礎から出ているアンカーボルトで、木材と基礎を一体化させて、地震に強い構造をつくります。
- 18. 2026年03月25日
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敷地内養生
いよいよ始まる土台伏せに備え、基礎全体をブルーシートで覆う養生をおこないました。
- 19. 2026年03月25日
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垂木材加工
屋根の斜面を構成する垂木の加工をおこないました。
- 20. 2026年03月19日
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給排水設備工事 基礎外周部堀削
建物の外周に給排水パイプを埋めるための溝を掘る、掘削作業をおこないました。
- 21. 2026年03月19日
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基礎工事 内部立ち上がり型枠解体
コンクリートが固まり、十分に強度が出たことを確認して、内部の型枠を取り外しました。
- 22. 2026年03月16日
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給排水設備工事 基礎外周部給排水配管
基礎工事の完了に合わせ、建物の周りに給水と排水の配管を敷設しました。
- 23. 2026年03月12日
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基礎工事 土間コンクリート
建物の外と中をつなぐ土間部分のコンクリートが完成しました。
- 24. 2026年03月12日
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基礎工事 内部立上がり打設後養生
基礎の内部立上がり部分のコンクリート打設が完了し、養生をおこないました。
- 25. 2026年03月12日
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基礎工事 エコキュート架台基礎
給湯器(エコキュート)を設置するための専用基礎を施工しました。
- 26. 2026年03月05日
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基礎工事 内部立上り型枠設置
外周部の基礎に続き、建物内部の壁の下となる、立上り部分の型枠を設置しました。
- 27. 2026年03月05日
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基礎工事 土間コンクリート型枠設置
玄関まわりの土間コンクリートを流し込むための型枠を設置しました。
- 28. 2026年02月28日
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基礎工事 基礎養生
基礎養生は、コンクリートをゆっくりと固めて、本来の強度を引き出すための休憩のような大切な期間です。
急激な乾燥や温度変化を防ぎ、コンクリートが最も硬くなるまで数日間じっくりと寝かせて、最高の強度を発揮できるよう、
ブルーシートの保護で適切な温度・湿度を保つ、養生をおこなっています。
- 29. 2026年02月24日
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基礎工事 コンクリート打設①(耐圧盤・外周部立上り)
基礎の枠の中に、液体状のコンクリートを流し込む、打設をおこないました。
これから数日間かけてじっくりと乾燥・硬化させ、地震に強い頑丈な基礎を造り上げていきます。
1回目の打設が完了し、来週2回目の打設をおこないます。
- 30. 2026年02月20日
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第三者機関監査 NEXT STAGE監査(基礎)
鉄筋組が完了し、第三者機関の監査も無事合格となりました。
次は、いよいよコンクリート打設を行います。
- 31. 2026年02月13日
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木工事 天井下地組み
天井のボードを貼るための木枠を組み上げました。
- 32. 2026年02月12日
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木工事 1階床板張り
床板の質感を活かしながら、一枚ずつ丁寧に張り進めています。
- 33. 2026年02月12日
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木工事 1階床板加工
1階の床板加工を進めています。
一枚一枚、現場の状況に合わせて丁寧に形を整えていきます。
- 34. 2026年02月12日
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木工事 床下コンセントBOX取付
床下コンセントBOXの取り付けを行いました。
点検やメンテナンスを考慮して、床下の電源配線を安全・整然と管理するためのコンセントBOXを規定の位置に設置しました。
- 35. 2026年02月10日
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基礎工事 堀削
重機を用いて、建物の基礎を配置するための地盤を設計通りの深さと形状に掘り下げる掘削をおこないました。
- 36. 2026年02月10日
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給排水設備工事 仮設水道設置
工事中の清掃や資材の洗浄、衛生管理に不可欠な仮設水道を設置しました。
- 37. 2026年02月10日
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給排水設備工事 給水先行配管
給水先行配管は、基礎工事が始まる前にあらかじめ地中に水道管を仕込んでおく工程です。
給水・給湯配管を、設計図通りの正確な位置に敷設しました。
- 38. 2026年02月07日
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仮設工事 仮設丁張
建物の正確な位置と高さを出すための、仮設丁張をおこないました。
これから始まる基礎工事の目印となるとても重要な工程です。
- 39. 2026年02月06日
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仮設工事 仮囲い・仮設トイレ設置
工事の安全と近隣への配慮のため、敷地外周に仮囲いを設置し、現場環境を整えました。
- 40. 2026年01月28日
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準備工事 進入路造成
工事車両がスムーズに敷地内へ出入りするため、進入路の造成をおこないました。
- 41. 2026年01月28日
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準備工事 障害物撤去
いよいよ本日より、K様邸の新築工事がスタートしました。
まずは、建物を建てるための準備工事として、障害物撤去をおこないました。
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