土と陽をつなぐ家
上田市 新築 Y様 延べ床面積25.5坪 UA値0.21W/㎥K
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建築中レポート
- 1. 2026年02月14日
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木工事 床養生
フローリング張りが進み、貼り終えた所から順に、養生を行っています。
これにより、これからの内装工事中に傷や汚れがつくのを防ぎ、完成まできれいな状態を維持します。
- 2. 2026年02月14日
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木工事 床フローリング張り
床の仕上げとなるフローリング張りに入りました。
柱や複雑な形状の壁際でも、隙間なくぴったりと収まるよう、職人さんが現場で一枚ずつ丁寧に微調整・加工を施しています。
- 3. 2026年02月14日
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木工事 内部間仕切り
内部工事が進み、部屋と部屋を仕切る、間仕切り壁の下地組みを行っています。
間仕切りができたことで、部屋の広さや通路の幅などが、実際の空間として体感できるようになりました。
- 4. 2026年02月06日
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住設機器工事 ユニットバス設置完了
ユニットバスの据え付けが完了しました。
専門の職人が、防水処理を万全に行いながら、水平を確認して精密に組み上げました。
設置完了後は、お引き渡しまで傷がつかないよう、すぐに専用のシートで養生を行っています。
完成後に養生を剥がし、ピカピカの状態でお披露目できる日を楽しみにお待ちください!
- 5. 2026年01月31日
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板金工事 軒樋取付
屋根の先端に軒樋を設置しました。
雨水が滞りなく流れるよう、勾配を確認しながら固定金具を取り付け、施工しています。
- 6. 2026年01月31日
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木工事 天井・壁下地組み
内部の木工事が着々と進み、天井と壁の下地組みが完了しました。
先に施工した大切な断熱材や気密シートを傷つけないよう、細心の注意を払っています。
- 7. 2026年01月30日
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木工事 外壁下地施工
外壁材を張るための大切な準備である、下地施工が完了しました。
- 8. 2026年01月23日
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第三者機関監査(断熱)
本日は、第三者機関による断熱・気密監査を実施しました。
自社検査だけでなく、外部の厳しい専門家の目でダブルチェックを行っています。
- 9. 2026年01月23日
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住設機器工事 ユニットバス搬入
現場にユニットバスの部材一式が搬入されました。
ユニットバスが組み上がると、室内工事はさらに加速していきます。
形になっていく住まいを、どうぞ楽しみにお待ちください!
- 10. 2026年01月23日
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木工事 天井下地組み
内部工事が進み、天井を仕上げるための下地組みが始まりました。
天井を真っ直ぐ、美しく仕上げるためには、この下地の精度がすべてです。
一本ずつ水平を確認し、ミリ単位で高さを調整しながら木材を組んでいきます。
また、先に施工した断熱材や気密シートを傷つけないよう、慎重に作業を進めています。
- 11. 2026年01月20日
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付加断熱工事 屋根付加断熱施工
屋根の付加断熱施工を完了しました。
完成すると天井に隠れて見えなくなる部分ですが、ここでの丁寧な施工が、数十年後の住み心地に大きな差を生みます。
- 12. 2026年01月14日
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壁付加断熱
内部の木工事が進み、建物の暖かさを決定づける付加断熱の施工を行いました。
外側の断熱材に加え、柱の間にもたっぷりと断熱材を詰め込む二重の断熱構造を採用してます。
これにより、真冬でも暖かく、光熱費も抑えられます。
そして、その上から調湿気密シートを隙間なく貼り、建物内の湿気をコントロールして壁内結露を防ぐ対策も万全です。
- 13. 2026年01月14日
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第三者機関監査(防水)
外部の造作が進み、本日は第三者機関による外壁防水監査を実施しました。
雨漏りから守る透湿防水シートが正しく施工されているか、第三者の厳しい目でチェックを受けています。
シートの重なり幅やサッシ周りの防水テープ処理など、ミリ単位で測定・確認が行われ、無事に適合判定をいただきました。
社内検査だけでなく、外部の専門家による二重のチェック体制で、長期にわたって安心してお住まいいただける品質を確保しています。
- 14. 2026年01月09日
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軒天下地組み
屋根の裏側にあたる、軒天の下地組みが完了しました。
等間隔に整然と並んだこの木枠が、仕上げ材をしっかりと支える骨組みになります。
建物を雨風から守る、軒の耐久性を高めるため、見えなくなる下地の段階から水平・垂直を厳密に出して施工してます。
- 15. 2026年01月07日
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外張り断熱・透湿防水紙施工
外部の造作工事が進み、建物の性能を左右する外張り断熱と透湿防水シートの施工を行いました。
壁の外側を高性能な断熱材で丸ごと包み込むことで、家中どこでも温度差の少ない、魔法瓶のような快適な住環境を作ります。
また、その上から施工するシートは、外部からの雨水の浸入を防ぎつつ、内部の湿気を外に逃がす呼吸する防水シートです。
建物を長持ちさせるための大切な二段構えの施工を、細部まで入念に行いました。
- 16. 2025年12月25日
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第三者機関監査(金物等)
本日は第三者機関による監査を行いました。
図面との整合性の確認や釘の種類やピッチ、施工方法、その他構造に関する部分について確認いただきました。
- 17. 2025年12月23日
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内部配線
木工事の進捗に合わせて、内部の電気配線工事を開始しました。
照明やスイッチ、コンセントなど、打ち合わせで決定した位置に一本ずつ丁寧に配線を行っています。
- 18. 2025年12月22日
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屋根荷揚げ
本日、屋根材の荷揚げを行いました。
13メートルという長さのガルバリウム鋼板を、クレーンを用いて屋根の上へと運び込みました。
この長さの材料を扱うには高度なチームワークと技術が必要ですが、天候にも恵まれ、無事に配置いたしました。
- 19. 2025年12月20日
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サッシ搬入
本日、建物に使用するすべてのサッシが現場に届きました。
建物の断熱性能や採光を左右する大切な部材です。これから大工さんが一点ずつ、水平や垂直を精密に確認しながら取り付けてまいります。 サッシが入ることで、雨風を遮ることができるようになり、いよいよ内部の造作工事も本格化していきます。
- 20. 2025年12月19日
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耐震金物取付
構造体の強度を高める耐震金物の取り付けをしました。
柱や梁の接合部に、専用の金物を規定のビスで正確に固定することで、地震などの大きな力がかかった際にも、木材同士が離れないよう強固に一体化されます。 完成すると壁の中に隠れてしまう部分ですが、建物の安全を支える最も重要な要として、入念に施工・確認を行っています。
- 21. 2025年12月17日
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建て方
本日、抜けるような空のもと、無事に建て方を執り行いました。
クレーンで大きな梁や柱が次々と運ばれ、大工さんたちの手際よい連携により、午後には建物の形がはっきりと姿を現しました。
Y様の大切なお住まい、これから屋根じまい、造作工事と心を込めて進めてまいります。
- 22. 2025年12月08日
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土台伏せ
基礎工事が完了し、土台伏せを行いました。
- 23. 2025年12月04日
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土台伏せ前養生、建方材搬入
建て方に向けて、工場で加工された材料が現場へ搬入されました。
- 24. 2025年11月13日
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外周部立ち上がり断熱材施工
基礎工事が最終段階に入っております。
本日は外周部の立ち上がり部分に、断熱材を設置いたしました。
- 25. 2025年11月07日
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外部型枠解体、内部立ち上がり型枠設置
基礎の底盤コンクリートがしっかりと固まり、外周部の型枠を取り外しました。
現在は、内部立ち上がり部分の型枠を設置しております。
- 26. 2025年11月04日
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外周型枠設置~コンクリート打設
基礎の骨組みとなる配筋検査が無事に終了し、外周の型枠設置とコンクリートの打設を行いました。
これから数日間、コンクリートが適切な強度を発揮できるよう養生期間を置き、大切に見守ってまいります。
- 27. 2025年11月02日
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配筋工事
礎の骨組みとなる配筋が完了いたしました。
設計図に基づき、鉄筋の太さや間隔をミリ単位で正確に組み上げております。
この後は、第三者機関による「配筋検査」を受け、鉄筋が正しく配置されているか厳密にチェックした上で、コンクリートの打設へと進んでまいります。
- 28. 2025年10月30日
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砕石敷き込み~防水シート敷き
掘削に続いて、砕石の敷き込みと防湿シートの敷設が完了いたしました。
砕石を転圧して地盤を強固に固め、その上から厚手の防水シートで地面を覆っています。
これにより、床下からの湿気の上昇を防ぎます。
- 29. 2025年10月21日
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堀削工事
本日より、基礎を造るための掘削工事を開始いたしました。
建物の荷重を支えるため、設計通りの深さまで丁寧に地面を掘り進めております。
地盤の状況をしっかりと確認しながら、慎重に進めてまいります。
- 30. 2025年10月18日
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仮設丁張
本日、現場に丁張がかかりました。
建物の正確な位置を定めるための大切な工程です。
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