りんねの家
御代田町 新築 S様 延べ床面積30.00坪 UA値0.22W/㎡K
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建築中レポート
- 1. 2026年10月08日
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木工事 外張り断熱施工
建物全体をすっぽりと包み込む外張り断熱材の施工が進んでいます。
隙間なく張り巡らせることで高い断熱・気密性能を発揮し、夏は涼しく冬は暖かい快適な住環境をつくり出します。
省エネで暖かい家づくりに欠かせない工程です。
- 2. 2026年10月08日
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木工事 玄関戸取付け
お住まいの顔となる玄関ドアの取り付け作業を行いました。
開閉がスムーズに行えるよう建て付けを調整し、隙間なく綺麗に納めています。
傷や汚れがつかないようすぐに養生シートで覆い、大切に保護しながら施工を続けます。
- 3. 2026年10月01日
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木工事 サッシ取付け完了
各開口部へ高断熱サッシの取付けが完了いたしました。
窓まわりの防水テープ処理も行い、雨水の侵入を防ぐ万全の防水対策を施しています。
サッシが入ることで一気に住まいらしさが増し、内部の工事もいよいよ本格化します。
- 4. 2026年10月01日
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第三者機関監査 NEXT STAGE監査(金物等)
第三者機関 NEXTSTAGEによる構造・金物等のチェック監査を実施いたしました。
構造用合板の釘ピッチや耐震金物の種類・留め付け状況など、プロの厳しい目により細部まで念入りに検査され、確かな施工品質が確認されました。
- 5. 2026年10月01日
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木工事 内部耐力壁施工
建物内部の間仕切り部分にも、構造計算に基づいた内部耐力壁を配置・固定しました。
外周部だけでなく家全体で地震の力をバランスよく受け止める設計となっており、目に見えない構造部分から安全で安心なお住まいを強固に支えます。
- 6. 2026年10月01日
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木工事 サッシ取付下地施工
サッシを正確に取り付けるための下地組みの作業です。
開口部の垂直・水平を正確に確かめながら、棟梁が一箇所ずつ手作業で丁寧に下地を組んでいきます。
高い断熱性と気密性を確保するための重要な工程です。
- 7. 2026年10月01日
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木工事 面材耐力壁施工完了
建物外周部に面材タイプの耐力壁を施工いたしました。
建物を面で一体化させて支えることで、地震や台風による横揺れに強い頑丈な構造体をつくり出します。
規定通りの釘ピッチでしっかりと固定されていることも確認済みです。
- 8. 2026年09月28日
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木製建具工事 アイランドプロファイル納入完了
木製サッシブランド「アイランドプロファイル」の大型枠材・建具部材が現場へ納入されました。
木の温もりと高い断熱性を兼ね備えたこだわりの建具です。
現場内で傷や汚れがつかないよう慎重に保管し、取り付けの準備を整えています。
- 9. 2026年09月24日
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板金工事 屋根板金葺き完了
屋根のガルバリウム鋼板葺き工事が無事に完了いたしました。
端部の処理や板金の重ね合わせを丁寧に行い、雨水の浸入を防ぐ強固な屋根へと仕上がりました。
これで雨天時でも安心して内部の木工事をスムーズに進めることができます。
- 10. 2026年09月18日
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木工事 窓台・まぐさ取付け
サッシを取り付ける開口部の上下に、補強材となる窓台を設置しました。
建物の強度を確保しつつ、窓が正確な寸法で取り付くよう位置を調整して固定していきます。
- 11. 2026年09月18日
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仮設工事 資材ラック設置
現場内に木材などの部材を安全かつきれいに保管するための資材ラックを設置いたしました。
雨や直射日光による劣化を防ぐため、シートでしっかりと養生を行っています。
整理整頓と部材管理を徹底し、綺麗な現場環境を保ちながら施工を進めます。
- 12. 2026年09月13日
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仮設工事 ゴミ分別ラック設置
敷地内に工事廃材を正しく綺麗に管理するための「ゴミ分別ラック」を設置いたしました。
木くずやプラスチックなどを細かく分別し、現場の清掃・美化を徹底しています。
綺麗で安全な作業現場づくりを常に心がけています。
- 13. 2026年09月11日
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鋼製建具工事 サッシ搬入
各居室に取付ける高断熱サッシが現場に搬入されました。
開口部にしっかりと取付け、気密・防水処理を行うことで、快適で暖かい住環境をつくり出していきます。
- 14. 2026年09月11日
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木工事 耐震金物取付け
地震の揺れによる柱や梁の抜けを防ぐため、要所に「耐震金物」を取り付けました。
- 15. 2026年09月11日
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板金工事 屋根板金葺き
荷揚げした屋根材を一枚ずつ丁寧に固定していく「屋根葺き」の作業です。
雨や風から長く家を守る頑丈な屋根が完成します。
- 16. 2026年09月11日
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板金工事 屋根荷揚げ
現場で成形した長尺の屋根板金材を、屋根の上へと荷揚げしました。
大切な部材を傷つけないよう慎重に運搬・配置を行います。
いよいよ屋根の仕上げ作業へと移っていきます。
- 17. 2026年09月11日
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木工事 床合板釘打ち
床の構造用合板を規定の釘ピッチで打ち付けていきます。
耐震性に大きく関わる重要な工程のため、釘の打ち込み深さや間隔を慎重に確認しながら丁寧に進めています。
- 18. 2026年09月11日
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板金工事 屋根板金現場成形
屋根に使用するガルバリウム鋼板などの板金材を、現場にて正確な長さに成形しています。
お住まいの形状にぴったりと合わせた無駄のない成形を行うことで、高い防水性と耐候性を実現します。
- 19. 2026年09月10日
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第三者機関監査 ルーフィング監査
第三者機関によるルーフィングの施工品質監査を受けました。
防水シートの重ね代や立ち上がり部分の処理、留め具の間隔など、厳しい専門の目でチェックを行います。
基準をクリアし、お客様に安心していただける施工品質を確保しています。
- 20. 2026年09月10日
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板金工事 ルーフィング敷き込み完了
屋根の野地板の上に、防水シート「ルーフィング」を隙間なく敷き込みました。
雨漏りを防ぐための非常に重要な工程です。
- 21. 2026年09月04日
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給排水設備工事 床下給排水配管
建物の床下に給水・排水のパイプを敷設する配管工事を行いました。
しっかりと固定することで水漏れやつまりを防ぎます。
- 22. 2026年09月02日
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空調設備工事 エアコン床下配線
快適な室内環境をつくるため、床下にエアコンの先行配管作業を行いました。
断熱材や構造と干渉しないよう、丁寧に配管を取り回しています。
見えなくなる部分だからこそ、将来のメンテナンス性も考慮した施工を行っています。
- 23. 2026年09月01日
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建て方 上棟式
無事に無事故で上棟を迎えられたことに感謝し、お施主様と弊社代表・スタッフ・職人で上棟式を行いました。
工事の安全と素晴らしいお住まいの完成を祈願し、引き続き心を込めて施工してまいります。
- 24. 2026年09月01日
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建て方 レッカー荷揚げ
クレーン車を使用して、構造部材や屋根材を荷揚げしています。
周辺の安全確保を徹底して、職人とオペレーターの息の合った連携により、スムーズに建て方作業が進みました。
- 25. 2026年09月01日
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建て方 小屋組み
いよいよ建て方が始まり、屋根を支える骨組みである「小屋組み」の作業を行っています。
高所での作業となりますが、職人さんたちが声を掛け合い、一本一本の木材を組み上げていきます。
- 26. 2026年08月21日
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建て方準備 垂木材搬入
屋根を支える重要な構造材である垂木が、弊社倉庫に搬入されました。
上棟日に合わせて現場へ届けるため、雨濡れ等がないよう大切に保管・管理を行っております。
- 27. 2026年08月20日
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建て方準備 煙突加工
棟梁の加工場にて、薪ストーブの煙突部分の囲いや関連部材の事前加工を行いました。
現場でスムーズに取り付けられるよう、棟梁が丁寧に寸法を合わせ、組み立てを行っています。
- 28. 2026年08月19日
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建て方準備 土台墨出し
完成した基礎の上に、木材を正確に配置するための基準線を引き直す「墨出し」作業を行いました。
この線をもとに土台や柱が立ち上がっていくため、数ミリの誤差も許されない重要な工程です。
慎重に計測を重ねてラインを引いています。
- 29. 2026年08月18日
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建て方準備 基礎周り養生
いよいよ始まる建て方に向け、基礎周りの養生作業を行いました。
防草・保護シート等を敷き込むことで、雨天時の泥はねや作業中の汚れ、傷から大切な基礎を守ります。
現場の美化と安全を保ちながら準備を進めています。
- 30. 2026年08月05日
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給排水設備工事 基礎周り養生
基礎の周りに屋外給排水管の設置作業を行いました。
建物内部からの配管と正しく接続できるよう、位置や傾斜を正確に確認しながら敷設を進めています。
- 31. 2026年08月05日
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給排水設備工事 配管後埋戻し完了
給排水管の敷設作業が完了し、掘削していた土の埋戻し作業を行いました。
配管を傷つけないよう慎重に土を戻し、地面をしっかりと平坦に整えています。基礎のまわりが綺麗に整いました。
- 32. 2026年08月03日
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給排水設備工事 外部給排水配管
敷地内の屋外給排水管の配管工事を行っています。
掘削した溝へパイプを敷設し、接続していきます。
建物完成後は見えなくなる埋設部分だからこそ、一つひとつの工程を確実・丁寧に進めております。
- 33. 2026年08月01日
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基礎工事 内部立上り基礎型枠
建物の間取りに合わせて、内部立ち上がり部分の型枠組みを進めています。
組み立てられた型枠にコンクリートを流し込むことで、基礎の立ち上がりを形成します。
- 34. 2026年08月01日
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基礎工事 土間コンクリート
玄関や勝手口などの土間部分へコンクリートを打設・コテ仕上げいたしました。
傾斜や表面の平滑さを確認しながら、丁寧に仕上げています。
綺麗に打ちあがったコンクリートが乾燥し、しっかりと強度が出るのを待ちます。
- 35. 2026年07月27日
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基礎工事 基礎出来形 全景
型枠を外し、基礎の全景。
- 36. 2026年07月27日
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基礎工事 脱型後、出来形の計測
コンクリートが十分に乾燥・固化した後、型枠を取り外して基礎の出来形計測を行いました。
高さや厚みがしっかりと設計基準値をクリアしていることを確認し、美しく強固な立ち上がりが確認できました。
- 37. 2026年07月20日
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建て方 木曽桧(柱・土台)準備 弊社倉庫にて
弊社の資材倉庫にて、上棟に向けた木曽桧の柱や土台の仕分け・準備を進めています。
現場への搬入と建て方に備えて大切に保管・管理を行っています。
- 38. 2026年07月18日
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基礎工事 コンクリート打設
準備が整った基礎枠へ、一気に生コンクリートを流し込んでいきます。
気泡が入らないようバイブレーターで隅々まで密実に行き渡らせながら、均一に仕上げていきます。
7月後半は型枠の解体や立ち上がり部分の打設へと進んでまいります。
- 39. 2026年07月18日
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基礎工事 ポンプ車・生コン車入場
現場に生コンクリートを運ぶミキサー車と、圧送するためのポンプ車が到着しました。
職人と大型車両が連携し、コンクリート打設工事をおこなうための準備を万全に整えて作業に臨みます。
- 40. 2026年07月16日
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第三者機関監査 NEXT STAGE監査(基礎①)
第三者機関(NEXTSTAGE)の専門検査員による厳格な配筋監査を実施しました。
自社基準だけでなく客観的・多角的な視点を入れてチェックを受けることで、お施主様へ確かな安心と最高品質の施工をお届けいたします。
- 41. 2026年07月16日
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基礎工事 配筋ピッチの計測
組み上げた鉄筋の間隔や配筋の太さが設計基準を満たしているか、計測・チェックしています。
コンクリートを流し込む前にしっかりと寸法を検証することで、高い耐震性と品質をお守りします。
- 42. 2026年07月16日
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基礎工事 配筋全景
基礎全体に鉄筋を格子状に組み上げる、配筋作業が完了しました。
建物の荷重や揺れを均等に分散できるよう、図面通りの配置で精巧に組まれています。
- 43. 2026年07月09日
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基礎工事 砕石敷き込み転圧
基礎の下全面に砕石を敷き詰め、転圧機で地面を強固に締め固めていきます。
地盤の密度を高めて不揃いな沈みを防ぎ、この後に組む鉄筋やコンクリートを安定して支えるための強固なベースを整えます。
- 44. 2026年07月09日
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基礎工事 ラップルコンクリート出来高
流し込んだラップルコンクリートが固まり、規定通りの寸法・形状に仕上がっているかを厳密に計測・確認しています。
- 45. 2026年07月07日
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基礎工事 ラップルコンクリート打設
建物をしっかり支えるための強固な地盤をつくる、ラップルコンクリートの打設作業です。
地中に掘り進めた深部へコンクリートを流し込み、基礎の下部からしっかりと強度を高めていきます。
安心・安全なおうちづくりの基盤となる、とても重要な工程です。
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